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    <title>３０代で2児のパパになった子育て日記</title>
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    <updated>2010-08-04T13:06:28Z</updated>
    <subtitle>３０代で2児のパパになった僕が仕事のことや子育てのことなどを書いていきます。</subtitle>
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    <title>土地トラブル・土地の境界</title>
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    <published>2010-08-04T13:05:56Z</published>
    <updated>2010-08-04T13:06:28Z</updated>

    <summary>我が家と隣家の土地の範囲を明確にするには 皆さんが所有している土地の周りに、その...</summary>
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        <![CDATA[我が家と隣家の<strong>土地の範囲を明確にする</strong>には
<p>皆さんが所有している土地の周りに、その土地の境界を示す目印はありますか？ <br /><br /><strong>土地の境界</strong>を特定するための手段としては、塀や垣根の設置があります。<br /></p>
<p>しかし、相続で代替りしたり、大規模な宅地造成が行われたりしたために、<br />その目印がなくなり、境界が失われてしまう場合があります。<br /><br />土地の境界を明確にするためには、<strong>境界標の設置</strong>（埋設）が最もよい方法です。<br /><br /><strong>境界標</strong>がなかったために、土地を巡るトラブルが起こりやすくなっています。<br /><br /><br />境界標を設置したからといって、それで安心してはいけません。</p>
<p><br />ときどき自分の目で確認するなど、管理にも心配りをしてください。<br />土地の権利は財産権のなかでも特に重要な権利です。<br /><br />常日ごろから境界標を自ら管理し、隣近所とのトラブルが起きないように心がけましょう。 </p>]]>
        
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    <title>土地の境界線・建築トラブル</title>
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    <published>2010-08-03T13:04:54Z</published>
    <updated>2010-08-04T13:05:25Z</updated>

    <summary>土地の境界付近の建築について●建物の建築と境界線建物を建てるには、境界線から50...</summary>
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        <![CDATA[<p>土地の境界付近の建築について<br /><br /><br />●<b>建物の建築と<strong>境界線</strong></b><br />建物を建てるには、<b>境界線から50cm以上</b>離さなければなりません。<br />（民法第234条第1項）<br /><br />この規定による間隔は、相隣者の間で協議し合意すれば、<br />狭くすることもできます。<br /><br />●<b>前の規定に反して建物を建てようとする者がいるとき</b><br />隣の土地の所有者は、その建築を止めさせ、<br />または変更させることができます。（民法第234条第2項本文）<br /><br />それをも無視して建築が進むようであれば、<br />建築工事の差止めを求め裁判所に申請することができます。<br /><br />ただし、建築に着手してから1年以上たったとき、<br />またはその建築が完成してしまった後では、<br /><br />中止・変更の請求はできず、<br />損害賠償の請求しかできません。<br />（民法第234条第2項ただし書）<br /><br />前の規定と異なった慣習があるときは、その慣習に従います。<br />（民法第236条）</p>]]>
        
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    <title>境界標の設置でトラブル防止</title>
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    <published>2010-08-02T13:03:42Z</published>
    <updated>2010-08-04T13:04:16Z</updated>

    <summary>●境界標の設置 境界は、連続している土地を区分するもので、図面上はもとより、現地...</summary>
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        <![CDATA[<p>●<strong>境界標の設置</strong></p>
<p><br />境界は、連続している土地を区分するもので、<br />図面上はもとより、現地でも明らかにする必要があります。<br /><br />現地では、境界を示す目印を設けてあるのが通常であり、<br /><strong>境界標</strong>とも呼ばれています。<br /><br /><strong>境界標</strong>は、双方の土地の範囲を明確にするためのものであり、<br />簡単に移動できないものが望ましく、境界を明示できるものでなくてはなりません。<br /><br />土地の所有者は、隣の土地の所有者と共同の費用で、<br />境界標を設けることができます。<br />(民法第223条)<br /><br />境界標の設置及び維持の費用は、相隣者が、半分ずつ負担します。<br /><br />ただし、測量のための費用は、それぞれの所有地の<br />広さに応じて分担します。<br />（民法第224条）<br /><br />●<strong>境界標</strong>を損壊・移動・除去したりなどして、<br />境界を確認できないようにした者は、<br />刑法により罰せられることがあります。<br />（刑法第262条の2）<br /><br /><strong>境界標</strong>がなくなると、後で境界紛争の元になりますから、<br />工事前後にお互いが確認するようにしましょう。</p>]]>
        
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    <title>境界線を越えて木の枝が入ってきた・住宅トラブル</title>
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    <published>2010-08-01T13:02:35Z</published>
    <updated>2010-08-04T13:03:15Z</updated>

    <summary>我が家にまで伸びてきた、隣家の木の枝。うっとうしいから、切っちゃえ・・・って、ち...</summary>
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        <![CDATA[<p>我が家にまで伸びてきた、<strong>隣家の木の枝</strong>。うっとうしいから、切っちゃえ・・・って、ちょっとストップ！これは犯罪です。</p>
<p><br />隣の住人の許可を得たなら別ですが、いくら邪魔だからといって、自分の判断で切ってはいけません。ちゃんと隣の住人と相談し、交渉してください。</p>
<p><br />ちなみに、枝はダメですが、木の根っこは切っても大丈夫。枝を切ると損害賠償などの問題が発生しますが、根を切ってはいけないという法律はないのです。</p>
<p><br />根を切って、枯れるのを待つというのも、ひとつの手といえば手ではありますが・・・。（Smart Kitchen：vol067より引用）</p>
<p></p><br />●<strong>木の枝が土地の境界線を越えている場合</strong><br />隣の土地の木の枝が、境界線を超えて出ているときは、<br />木の所有者に境界線を超える部分を切り取るよう請求することができます。<br />（民法第233条第1項）<br /><br />木の枝が越境してきて日常生活に支障があるような場合に、<br />切り取らせるよう求めることができますが、<br />木の枝の所有者の承諾無しでは切り取ることはできません。<br /><br />●<strong>木の根が土地の境界線を越えている場合</strong><br />隣の土地の木の根が、境界線を超えて出ているときは、<br />その根を切り取ることができます。<br />（民法第233条第2項）<br />]]>
        
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    <title>境界線近くに窓・縁側を設置する場合</title>
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    <published>2010-07-29T13:01:32Z</published>
    <updated>2010-08-04T13:02:04Z</updated>

    <summary>●建物の窓、縁側と境界線境界線から1m未満のところに、他人の宅地を眺めることがで...</summary>
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        <![CDATA[●<strong>建物の窓、縁側と境界線</strong><br /><br /><strong>境界線</strong>から1m未満のところに、<br />他人の宅地を眺めることができる<strong>窓や縁側</strong>を作ろうとする者は、<br />目隠しをつけなければなりません。（民法第235条第1項）<br /><br />前の規定の距離は、<strong>窓または縁側</strong>の最も隣地に近い点から<br />直角に測って境界線に達するまでを計算します。<br />（民法第235条第2項）<br /><br />前の規定と異なった慣習があるときは、<br />その慣習に従います。（民法第236条）<br />
<p></p>
<p>都会では、お隣同士がかなりぎりぎりで隣接している場合があります。<br /><strong>窓や縁側</strong>の設置場所には、十分な配慮が必要です。<br /><br />目隠しをつけなければ、お隣さんの生活環境が<br />丸見えになってしまいますので、<br /><br />覗くつもりがなくても、窓や縁側が近距離にあるだけで、<br />お隣さんは、見られてるのでは？と思って<br />大変不愉快な思いをすることでしょう。<br /><br />個人のプライバシーをしっかり守りましょう。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>近隣トラブル・相隣関係とは？</title>
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    <published>2010-07-26T13:00:13Z</published>
    <updated>2010-08-04T13:00:52Z</updated>

    <summary>家を建てて、すぐに近隣住民とのトラブルに巻き込まれました経験があります。民法には...</summary>
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        <![CDATA[家を建てて、すぐに近隣住民とのトラブルに巻き込まれました経験があります。<br /><br /><br />民法には、<strong>相隣関係</strong>というものがあります。<br /><br /><strong>相隣関係</strong>とは、隣接する土地の利用の調整のために、民法が設けて いる規定（第２０９条から第２３８条まで）により生じる関係をいいます。<br /><br />お隣同士が守り合うルールです。<br /><br />家を建てるということは、近隣とのお付き合いもあり、常識が通じない相手もいます。<br /><br />様々なトラブルから身を守るためにも、この<strong>相隣関係</strong>を覚えておきましょう。]]>
        
    </content>
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    <title>建築工事のため、隣地を使用することは許されますか？</title>
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    <published>2010-07-24T12:58:55Z</published>
    <updated>2010-08-04T12:59:27Z</updated>

    <summary>民法では、建築工事のために必要な場合は、隣地の使用を請求できるものと定めています...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>民法では、<strong>建築工事</strong>のために必要な場合は、<br /><strong>隣地の使用</strong>を請求できるものと定めています。<br /><br />しかし、必要性があっても勝手に使用することは許されません。<br />あらかじめ使用の請求をして承諾を得ることが必要です。<br />（民法２０９条関係）<br /><br />承諾を得られない場合は、裁判所に訴えを提起し<br />承諾に代わる判決を得ることができますが、<br />住宅内に立入るには隣人の承諾が必要になります。<br /><br />なお、<strong>隣地を使用</strong>する場合は、<br />一定の補償金を支払う必要があります。<br /><br />しかし、民法の隣地使用権があるとはいえ、<br />実際の<strong>隣地使用</strong>に際しては、隣地の方に協力を<br />お願いするという姿勢が大切なようです。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>LDKとDKとKの違いについて</title>
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    <published>2010-07-14T12:54:30Z</published>
    <updated>2010-08-04T12:56:17Z</updated>

    <summary><![CDATA[こんにちは！ &nbsp; 僕が建てた家なんですけど、4LDKというらしいデス。...]]></summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が建てた家なんですけど、4LDKというらしいデス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3LDKとか2DKとか1Kってありますけど、アパートやマンションを借りるときなんか不動産情報誌に必ず表記されていますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、このLDKとDKとKの違いって何だかご存知ですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少し前までは、なんのこっちゃ？って</p>
<p>感じで部屋の大きさらしいぐらいにしか分かっておりませんでした。</p>
<p><br />そんなことで、このLDKとDKとKの違いについて、</p>
<p>「私も知らないよ～」って人のためにまとめてご紹介したいと思います。</p>
<p><br />まずは、このアルファベットですけど</p>
<p>KがDKになりDKがLDKになりと、どんどんバージョンアップしているような感じですよね。</p>
<p>確かにその通りでアルファベットの頭文字らしいのですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>kがキッチン<br />DKがダイニングとキッチン<br />LDKがリビングとダイニングとキッチン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キッチンは料理を作る台所ですよね。</p>
<p>ダイニングがお食事をするところ。</p>
<p>そしてリビングは、皆がくつろぐところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>です。</p>
<p><br />そして、アルファベットの頭の数字ですが居間以外の部屋の数を表しています。</p>
<p><br />1なら居間以外に1部屋。</p>
<p>2なら居間以外に2部屋。</p>
<p>3なら居間以外に3部屋。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな感じですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、1kならキッチン以外にもう1部屋ある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2DKなら、キッチン（料理）とダイニング（食べる）スペースの他に2部屋あるということです。</p>
<p>でも疑問がキッチンとダイニングとリビングは別々な部屋で仕切られているの？</p>
<p>ということなんですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近流行っている1R（キッチンと部屋が一緒になっているタイプ）のおかげで、1kってあまりみなくなってきたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1kとは、つまり一つのお部屋とキッチンが仕切られているタイプで、広さが4.5畳以下らしいです。（らしいというのは、明確な区分がないので業者におまかせみたい）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それで、4.5畳以上になるとDK（ちょっとゆったり食事ができるスペースがあるということ）</p>
<p>そして、10畳以上になるとLDKとなるそうです。</p>
<p></p>
<p>最初に僕の家は4LDKといいましたけど、</p>
<p><br />キッチンスペースが3畳で、居間のスペースが12畳ぐらいだったと思うんですけど（高い家に比べたらナナの家小さいですよ）</p>
<p>それ以外に、お部屋が4部屋あるから4LDKとなる訳です。</p>
<p><br />あなたの家はLDKですか?DKですか?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それともkですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出来たら大きな家に住みたいですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>家を建てるときに注意すること！</title>
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    <published>2010-07-04T12:50:32Z</published>
    <updated>2010-08-04T12:52:26Z</updated>

    <summary>もう少しで、ローコスト住宅を建てて丸6年を迎えようとしています。 この3年間で色...</summary>
    <author>
        <name>AC</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plea-ac.com/">
        <![CDATA[<p>もう少しで、ローコスト住宅を建てて丸6年を迎えようとしています。</p>
<p><br />この3年間で色々な経験をしました。</p>
<p>家を建てるときにあーしとけば良かった！こーしとけば良かった！ということが多々あり、これから家を建てる人の参考にでもなればと思い、ちょっとまとめておこうと思います。</p>
<p><br />家を建てるときの注意すること！！</p>
<p><br /><b>・家の間取りについて規格住宅なのか自由設計なのか？</b></p>
<p>＠僕の場合は面倒で規格住宅にしてしまいました。。。ここは面倒でもしっかり間取りを決めるべき？かと思います。</p>
<p><b>・コンセントの配置は本当に使いやすいの？</b></p>
<p>コンセントの配置で困るのがテレビやキャビネットを置く場所やクローゼットやベットの後ろにコンセントが隠れてしまうことです。</p>
<p><br />これじゃコンセントがあっても意味ないじゃん！！ということで、コンセントの配置については、間取りと同時に、どんなものをどこに置くのかをしっかり決めてからコンセントの配置を決めておきましょう！</p>
<p>結構、家を建ててから、購入する大型家具も想定に入れないと失敗するかも？</p>
<p><b>・インターネット接続は、電話回線にするのか？Bフレッツなどの光ファーバーにするのか？</b></p>
<p>光ファイバーを利用する場合は、壁の中に配管をしないと壁にむき出し状態で配線されてしまうので、今はADSLなど回線を利用していても将来的に光ファイバーにしようと考えているなら、インターネットの配線のことも考えましょう！</p>
<p><b>・エアコンの設置スペースは、雪が落ちない場所が鉄則です。</b></p>
<p>当時はエアコンなくてもなんとかなるさぁ～♪と高を括って（たかをくくって）いたのですが、高気密・高断熱の家ですから、北海道といえども夏は暑かった！！</p>
<p>そんなわけで3年目にしてエアコンの設置をしたのですが、私が希望する場所にエアコンの室外機が置けませんでした。</p>
<p>何故かというと、希望する場所には冬に雪が落ちてくるからなんです。</p>
<p>室外機の置く場所というのは、雪が落ちない場所という鉄則があり、雪が落ちて室外機にあたると壊れてしまうから。</p>
<p>だから、室外機の置く場所も考えて屋根をどうするのか？ということまで考えておく必要があるわけです。</p>
<p><br />あとは、ペットがいる場合は、カーテンやソファーは高級なものにしない（笑）とか、ナナの家は猫ちゃんが2匹おりますので、3年経ちましたが、カーテンもボロボロ、ソファーもボロボロにされました。。。</p>
<p><br />まだ他にも気づかないけどやっておいたほうが良いということがでてきましたら、随時ご紹介していこうと思います。</p>
<p>参考にしてくださいね♪<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>息子の早起き</title>
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    <published>2010-06-24T07:29:35Z</published>
    <updated>2010-08-04T07:29:57Z</updated>

    <summary><![CDATA[ここ最近、息子が早起きしすぎて 困ってます。 &nbsp; 僕が起きる時間がＡＭ...]]></summary>
    <author>
        <name>AC</name>
        
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        <category term="子供のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ここ最近、息子が早起きしすぎて</p>
<p>困ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が起きる時間がＡＭ５時５５分。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこから、自分でお弁当を作って・・</p>
<p>偉いでしょ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というかママが起きてくれません。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンチェックや朝の身支度など</p>
<p>準備をいそいそ。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、７時には会社へ向かいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、息子が僕の起床時間と同じくらいにおきてしまうと</p>
<p>一気にペースが狂ってしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おむつを取り替えて、</p>
<p>マグマグにお茶を入れてあげて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご機嫌取り用に、ブルーレイに撮り貯めしている</p>
<p>ＮＨＫのいないいないばぁを見せる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことをしている間に</p>
<p>出勤の時間となるわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もうー大変です＾＾；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>早いもので１年過ぎました</title>
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    <published>2010-06-12T11:55:51Z</published>
    <updated>2010-08-04T07:31:07Z</updated>

    <summary><![CDATA[早いもので息子が生まれて もう１年が過ぎました。 &nbsp; 最初のうちは、 ...]]></summary>
    <author>
        <name>AC</name>
        
    </author>
    
        <category term="子供のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>早いもので息子が生まれて</p>
<p>もう１年が過ぎました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初のうちは、</p>
<p>アタフタしてたのが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今になったらチョチョイって感じ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、いまだに</p>
<p>ギャン泣きされると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしてよいかわかない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういうときは、やっぱりママなんですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからですけど</p>
<p>パパの目線でも</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>育児のことを取り上げて</p>
<p>いこうかなって思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>息子が撮ったピンボケ写真です</p>
<p><img src="http://www.plea-ac.com/1.gif" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんだと思います？（笑）&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>始めます</title>
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    <published>2010-05-31T21:26:01Z</published>
    <updated>2010-08-04T07:30:38Z</updated>

    <summary><![CDATA[はじめまして、 &nbsp; 総務課に配属になり、早１０年が経ちました。 &nb...]]></summary>
    <author>
        <name>AC</name>
        
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        <category term="仕事のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plea-ac.com/">
        <![CDATA[<p>はじめまして、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>総務課に配属になり、早１０年が経ちました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初の頃は右も左もわからず、</p>
<p>ミスの連発。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知識なんて、ほとんどないのに</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>社長から「キミは事務に向いてるね♪」</p>
<p>そんな風にいわれて、なんとかこんとか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をこなしてました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>身近で聞く人もいず、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>社会保険事務所へ足を運んだり、</p>
<p>ハローワークや労働基準監督署に行って</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わからないことを聞いたり。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いま考えると、結構大変だったなぁと思ったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、小さな会社ですから</p>
<p>そんなに難しいこともないんだけど、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社の大きい、小さいに関わらず</p>
<p>たぶんですが総務ってやることが大体決まってると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな総務での仕事のことについてや</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>去年ですが子供が生まれましたので</p>
<p>育児のことなどを書いていければいいかなという感じで</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この日記を書き綴っていこうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、みなさん宜しくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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